赤が好き

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タグ:公園 ( 60 ) タグの人気記事   

MTB Carnival in highland vol.3   

2010年 04月 22日

毎年、緑の高原で開催されている MTBイベントへ家族サービスを兼ねて
観戦をしています、春と秋 2回の MTBイベントでいつも楽しみにしています


春と秋 2回の MTBイベント・・・・どこかで見聞きしたような気がしますよ

2010は開催が春だけなのですけれど、お祭り気分の楽しく愉しい MTBイベントです

Web Link : ob-Q
(ob-Q公式ウェブサイト)

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いよいよ 2010 MTB Carnivalの 100 & 200 minuteな XC耐久レースがスタートをしましたよ
オープニングラップちうには、イベントオフィシャルの皆さんの動きも慌ただしくなります
(いつもおつかれさまです)

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CSCS-Rの KLEIN Mパパさんとミヤモッちィさんの赤い 2機がランデブーしつつ駆けてきます

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ミヤモッちィさんと赤い SPECIALIZED S-Works号です、ぜひボディウム中央を取り戻そう!

WebLink : Bicycle in my life
(ミヤモッちィさん Blog)

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雁回山さんと赤い SPECIALIZED S-Works Epic号です、今回が MTBレースへの復帰初戦ッ!

WebLink : MTB黒田塾
(雁回山さん Blog)

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MTBレースへ初投入の Newマスィンを駆られるヒロ 1さんです、青いマスィンはぁはぁ・・
(うわーなにをするきさまらー)

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CUBE Bikesを駆られるミッチーさんです、あいかわらずイケメン MTB'er全開状態だしッ!

WebLink : ミッチードットコム
(ミッチーさん WebSite)

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cannondalistaなキャプテンさんと Scalpel号!・・ではなくて、赤い TREK号なのです?
(なんということでしょう・・なんてほぼ VooDoo号がメインの私が言ってみたりする?)

WebLink : Challenge Club Captain
(キャプテンさん Blog)

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"がはぁっ!(吐血)" モードではないナイトライダーさんが、ダンシングモードで駆け抜けます
(皆さんバーエンドバーを装着しちゃいませんか?・・バーエンドバー普及委員会より)

WebLink : wheelogy
(ナイトライダーさん Blog)

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サムアップがカッコいいこばまんさんです、後へ "にせジャージ" さん?・・が憑いてますよ!

WebLink : kobaman-world (β)
(こばまんさん Blog)

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県立高等学校 MTB部の先生さんです、愛娘と一緒に「先生頑張れー!」と応援をしますよ!

WebLink : 県立八代農業高校 泉分校

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いつも笑顔がステキな県立高等学校 MTB部の若人です、またも蒼きマスィンはぁはぁ・・
(うわなにをする)

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県立高等学校 MTB部の乙女学生さんと赤い GaryFisher号も駆けてゆきます、超がんばれッ!
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-04-22 23:24 | エピソード

MTB Carnival in highland vol.2   

2010年 04月 20日

毎年、緑の高原で開催されている MTBイベントへ家族サービスを兼ねて
観戦をしています、春と秋 2回の MTBイベントでいつも楽しみにしています


春と秋 2回の MTBイベント・・・・どこかで見聞きしたような気がしますよ

2010は開催が春だけなのですけれど、お祭り気分の楽しく愉しい MTBイベントです

Web Link : ob-Q
(ob-Q公式ウェブサイト)

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緑の高原で開催をされる MTB XCレースイベントで、ボディウムの真ん中を奪い合っている
ミヤモッちィさんと外国人さんがスタートラインに向かっていました、共に赤いマスィンです

私と外国人さんは体躯が同じなのですけれど、いつも楽しい司会進行をしてくださる n先生
なんどもなんども「24インチ MTBに観えます!」と言われるたびに (´・ω・`)・・・・でしたよ
(いいもん・・・・しくしく)

WebLink : Bicycle in my life
(ミヤモッちィさん Blog)

WebLink : Unknown Landscape
(n先生 Blog)

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MTB cannondalista Linkに載せてある "Challenge Club Captain" のキャプテンさんなのです
・・なんというイケメンなのでしょう (大改造!劇的ビフォーアフター風に読んでください)


ぢつわ、山口 孝徳 Proをお迎えした MTB 2h耐久走行会の際にも邂逅をしているのですけれど
きちんとロシア式の熱く暑き包容風に挨拶をしたのは、今回がはぢめてなのです・・アッー!

WebLink : Challenge Club Captain
(キャプテンさん Blog)

cannondaleの超カッコいいステッカーを頂きましたので、なにか御返しをと思いましたが
気の利いたアイテムを持ち合わせていなかったため "あたし完璧!" な LEDキーホルダーの
フレッシュプリキュアな "マニア向け絶版系" のトウィンクルマスコットをお渡ししましたよ


キャプテンさんチの Photoに、サイクルキャップもフード付きジャケットもデニムパンツも
肌着の Tシャツや腕時計まで、青く蒼き彩りを身に纏った誰かさん?の姿が載せてありました
(ぢつわ・・はいてる "ぱんつ" も青系でした!)


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通勤用から MTBイベント用まで、所有なさっている数台のバイクは全て黒い cannondaleの
Mr.cannondale先輩も入念なアップをなさってました、全身黒系のウェアがカッコいいのです


"赤が好き!" なんて言いつつも・・青色黄色にウツツをぬかしている誰かとはチガイますよ

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星降る高原の MTBキャンプイベント名物の "夜宴" でも "がはぁっ!(吐血)" ぎみに呆れて
おられた、こばまんさんも愛機である Raleigh製の MTBとポーズをキメてくださいました

WebLink : kobaman-world (β)
(こばまんさん Blog)

MTB山岳ラリー仕様な、ハイドレーションバッグの投入テストも兼ねておられたそうです

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今回も緑の高原の駐車場にて "金ぢき色" に輝くムルティプラ号を発見しておりましたので
ご存在を確信していたナイトライダーさんに、またコソーリと近寄って激写をしてきました
(いつも超ナイスなポーズをありがとうございます)

WebLink : wheelogy
(ナイトライダーさん Blog)

幾多の MTBイベントや林道を駆けた、伝説の XC HT MTBである ANCHOR号での参加です!

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スタートラインでは、いつも私を可愛がってくださる MTB'erな先輩方も楽しそうに開始を
待っておられました、なんだか「MTB'er最狂!」って叫びたくなるような嬉しい瞬間ですよ

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そして 2010 MTB Carnivalの 100 & 200 minuteな XC耐久レースがスタートをしたのですよ
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-04-20 23:56 | エピソード

MTB Carnival in highland vol.1   

2010年 04月 18日

毎年、緑の高原で開催されている MTBイベントへ家族サービスを兼ねて
観戦をしています、春と秋 2回の MTBイベントでいつも楽しみにしています


春と秋 2回の MTBイベント・・・・どこかで見聞きしたような気がしますよ

2010は開催が春だけなのですけれど、お祭り気分の楽しく愉しい MTBイベントです

Web Link : ob-Q
(ob-Q公式ウェブサイト)

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赤葡萄色のクルマは、壊れたとか潰れたというよりも "ゆがんだ" って感じになりましたので
ざんねんでしたが処分をしました、ちょうど緑色のクルマもエンジンブローをしていまして
先日載せた銀色の小さなクルマと、この銀色の大きなクルマの 2台がウチの愛車になりました


隣の赤い 2台のクルマが気になりましたが、コレで赤だと JPか Cokeのクルマに見えそうでs

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緑の高原で開催をされる MTB XCレースイベントで、ボディウムの真ん中を奪い合っている
ミヤモッちィさんと外国人さんがスタートラインに向かっていました、共に赤いマスィンです

私と外国人さんは体躯が同じなのですけれど、いつも楽しい司会進行をしてくださる n先生
なんどもなんども「24インチ MTBに観えます!」と言われるたびに (´・ω・`)・・・・でしたよ
(いいもん・・・・しくしく)

WebLink : Bicycle in my life
(ミヤモッちィさん Blog)

WebLink : Unknown Landscape
(n先生 Blog)

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スタートラインでは、いつも私を可愛がってくださる MTB'erな先輩方も楽しそうに開始を
待っておられました、なんだか「MTB'er最狂!」って叫びたくなるような嬉しい瞬間ですよ

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いつものように、たくさんの Shopさんのブースでは・・ちょっと魅惑的で目の毒すぎちゃう
素晴らしき MTBの展示試乗会が開催されていました・・麗しき純白と青の彩りが堪りません!
(はぁはぁ・・・・)

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さらに輪をかけて、いちおう cannondalistaである私には萌えて悶絶して卒倒しちゃいそうな
cannondale製の ピュアレーシング XC MTBも、静かに凛とした勇姿のまま佇んでいましたよ
(はぁはぁ・・・・うぐぅ)

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愛娘は MTB ダウンヒル世界選手権でもボディウムに登壇されている、末政 美緒 Proと写真を
撮らせて頂きましたので、思いっきり緊張しちゃって "きおつけ!" のまま固まっていましたよ
(おとうさんも写りたかったなあ・・・・うわーなにをするきさまらー)

WebLink : MioProject.com
(末政 美緒 pro WebSite)

晴天にめぐまれた春の高原で MTB'erたちの祭りを、とっても楽しく愉しく観戦をしてきました
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-04-18 23:56 | エピソード

寄り道をする vol.10   

2010年 04月 02日

未だに肌寒いのか悪寒なのかは判りませんけれど、とりあえず熱っぽさはナイみたいですから
クライアントさんを訪ねて街を駆けてきましたよ、もちろん休憩を採りつつ寄り道もします

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"赤いオブヂェ" で駆けたときにも立ち寄った街の文教施設では、プチながめの休憩をしました
ちょうど MTBのシーズンインになる秋の季節に VooDoo号でも立ち寄ったコトを載せています

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赤と青の彩り、USAヒーローっぽい "アメリカンな気分" を楽しむためにシートチューブ側の
ボトルケージも青いタイプにしましたよ、ウォータボトルまわりは水の色って感じになります


純白のサドルバッグである scicon製のエラン 210ホワイトローラー 2.0も気に入っていまして
いまはパンク修理セットに BONTRAGER製のタイヤレバー、携帯ツールにチェーンカッター
ニップル回しにプラスをしてポケットティッシュなども詰め込んでいますけれど、もしコレが
おなじく scicon製のヒポ 550ローラー 2.0のほうを選んでいたら、ヒップバッグに放り込んで
いる予備チューブも詰めることができたかも?なんてコトも、ちょっとだけ考えちゃいました


まぁ・・そのようなコトを考えつつ街を駆けた、この VooDoo号との 2年目が始まった 4月です

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by super-v | 2010-04-02 23:56 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.5   

2010年 03月 28日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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稼いでいた高度をいっきに駆けくだる林道公園の路にて、来場者数の調査に記載をしたあとは
はじめの案内板がある分岐路に向かって「XTパラレルリンクの Vブレーキシューが減るなあ」
なんてコトを考えながら駆け下ってゆきます、 ちなみにリアブレーキのほうは Deore仕様です
(気がついたら・・XTパラレルリンクの Vブレーキはシマノのカタログから葬られていました)


画像にある右カーブ外側の壁面で、バンクを駆けるみたいに疾走が出来ればカッコいいかも?
なんて風に思って駆け登ってみましたが、下のほうで無理にキャンバー走行をする感じでした

この右カーブをおえると案内板がある分岐路まで、あとはまっすぐ駆け下ってゆくだけですよ

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このように木漏れ日のなかを、渓流のせせらぎと鳥のさえずりを聴きながら駆けてゆく道です
往路とは渓谷の側が入れ替わっている、はじめにも載せた涵養原生林の林道を駆けてゆきます

そろそろ 15:00ちかくになっていて、木漏れ日から漏れる陽射しも柔らかくなっていましたよ


2010も MTBのシーズンオフを迎えようとする 5月になれば、あの "Giro de Italia" がはぢまり
草木が生茂って昆虫も闊歩しまくる MTBのオフシーズン真っ盛りな 7月にはサイクリスタが
騒ぎだす "Le Tour de France" ですけど、私も毎年その時期には「ああ Cinelli・・」と呟いて
"赤いオブヂェ" を競売に懸けたくなりつつも、ココの風景を想いだして MTB'erを続けています
(涵養原生林の林道の未舗装路区間が消えたら赤い Blogは終わr・・うわなにをするきさまら)

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でも大丈夫なんだぜ?・・・・だってちかくに "もうひとつ原生林の林道が在る" からだぜ!
(うわーなにをするきさまらー)


まぁ、そのような風に大好きな涵養原生林の林道ポタリングを楽しく愉しく駆けてきました
この林道ポタリングは "♪Are You Gonna Go My Way" なので 17:00までには戻らなきゃです

もちろん往路と同じみたいに、ナンの楽しみもない舗装路をナニも考えないようにしながら
淡々と、ブロックタイヤの派手なタイヤノイズを聴きながら黙々と駆けてゆくワケなのです

でも、なんだか復路では「このほうがイイかな?」とか「あれがイイよなあ?」なんて風に
VooDoo号のモディファイみたいな?コトを考えつつ駆ける気分になって楽しかったかもです


そして「MTBは最鋼で最狂〜♪」と戻る帰路で、上記画像みたく New!な未舗装路発見かも?
さすがにココは時間もナイので帰宅しましたよ・・また MTB'erとしての楽しみが増えたかも!
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

Next > 涵養原生林林道の林道ポタリング vol.6
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by super-v | 2010-03-28 23:56 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.4   

2010年 03月 20日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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なんだか忘れさられつつあって廃林道っぽくもある、拳大の岩石が混ざり轍も深いガチムチの
未舗装路ルートから、いきなりパラダイスのような景色に抱かれる公園で小休止をしたあとは
しばしのリエゾン区間をキコキコ〜♪と移動をして、心のスペシャルステージに再突入ですよ
(ちょっとラリー系な用語などを無理して使ってみました・・もちろん反省などしていない!)


涵養原生林の林道に入ってから、はじめの分岐に在った案内板の涵養原生林林道の林道公園
やってきました、廃林道系なルートで高度を稼ぎましたからコチラを駆け下るコトにしました

現地の商業観光室さん?なのかな・・ようするにココへきた来場者数の調査をしていますので
ココを訪れるたびに記帳をしていますよ、"ピュア MTB'erな赤が好き俺さま参上!" って感じ?

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記帳をしてから、しばらくは「停まって撮影をする瞬間さえ・・もったいないよぉ」という
雰囲気の佇まいで "This is MTB'er!" に "ヘヴンリィ MTB'er タイム!" な景色が続くのですよ


もちろん MTB'erな心の叫びに従って撮影をしていないので、その区間の画像は在りません!
(うわーなにをするきさまらー)
もちろん脳筋隊さんが好む、こみあげる酸っぱいモノを耐えつつ駆ける激路系でもないです!
(うわなにをするー)

Web Link:Bicycle in my life
(" 脳筋隊 " ミヤモッちィさん Blog)

Web Link : DOUBLE TROUBLE
(" 脳筋隊 " Daijyaman kkさん Blog)

WebLink : wheelogy
(" 脳筋隊 "ナイトライダーさん Blog

それは「ああ・・MTB'erでよかったなあ MTBこそ最狂の乗り物だあ」っと思える感じかな?
まつぼっくりがコロコロと転がった竹林がステキな区間まで駆けて、やっと撮影をしましたよ

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涵養原生林林道の林道公園を入口から駆けてくれば、廃林道系なルートの分岐へ向かっている
さいごの下り区間になりました、遥か先には住宅街がひろがり・・ちょっとした標高かもです

さきに林道公園を駆けてから、廃林道系っぽいルートを駆け下るコースの選択も楽しいですよ


ええ・・そうです、この登坂区間が在るのでココを漕ぎのぼるコースの選択はイヤなのでs(ry
(Datte・・やってらんないじゃん♪)

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こちらのほうでも来場者数の調査をしていますので "赤が好き俺さま参上!"を記載しましたよ


VooDoo号はハードテールな MTBなので、ぽーん!ぽおーん♪っとリアを跳ね上げられながら
ペダルに立って駆け下ってゆきます、せくしぃなフトモモでサドルを挟めばプチいい感じです

また、身長が無駄にあれば在るほど自然にサドル高さとハンドルバーの落差がついてくるので
VooDoo号の画像で感じるほど "前のめり" ではないです、でも長い下りだと腹筋は張るかなあ


なによりも驚いたのは長い下り路面で制動操作が多くなる際の、ディパックの存在感でした
VooDoo号を傾けぎみで制動をする際には、なんだか肩甲骨のあたりが重くなるような感じで
まるで背中を押されるような疑似感がありました、喜んで詰め込みすぎたのも原因だったり?
(ココは "Deathの林道" と並んで "Grim Reaperの林道" で通じるからマジで押されていたりしt)


"走る実験室" ではありませんが、そのような体験をしちゃったので予備チューブ etcだけでも
サドルバッグを装着しまして、やっぱし MTBに載せて任せちゃおうと決心したワケなのですよ
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-03-20 00:00 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.3   

2010年 03月 10日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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vol.2のラストにも載せた、木々が生い茂る原生林林道にふたたび突撃をするコトになります

ちいさい苔蒸した橋で、ちいさな渓谷をなんども渡りながら徐々に高度を稼いでゆくのですよ
あたまの上を横ぎる倒木を眺めつつ、急激に廃れはじめる佇まいの未舗装路を駆けてゆきます


こうしたクルマの往来がない未舗装路で、鳥の声や渓流の水音を聞きつつ愛機を眺める時間
好きだから MTB'erを続けているのかもしれないです、私にとって最高に贅沢な時間なのかも?

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画像でも登坂路だと判る路面は、実際に出向いてみるとけっこうな斜度が多かったりしますよ

いつもみたく頑固で漢気があるサスペンションフォークに、ハンドルバーを左右へ取られつつ
登坂をしてゆきます、未舗装路の路面には好き勝手に転がっている大きな岩石もありますので
それが苔蒸している際には、進行方向が変わったりもするので修正をしながら距離を稼ぎます


FOES号で訪れた際は、プロペダル機構など搭載していない自由奔放な Foxサスペンションに
踏力を激しく吸収されるキツさがありましたけれども、脚を回していれば勝手に路面の変化へ
対応してくれるので楽でした、VooDoo号だとスカートの裾は乱さないように、白いセーラー
カラーは翻らせないように・・ちがう、リアタイヤが滑らないように踏み加減を調整しながら
突き上げに対応をしつつ半立ち・・いえ、中腰のまま踏み回してゆく脚力なども重要かもです
(ごきげんよう)

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そのような感じで "キコキコ♪でクルクル♪" とペダルを回しつつ、マイナスイオンとやらを
身体へ照射されるかのように全身へ浴びながら、渓谷から離れたトコまで登坂をしてきました


このさきの区間は未舗装路から、古く古い古のコンクリート舗装を施された路面に移ろいます

この場合は、未舗装路のままだと路面が vol.2でも載せた洗削をされてしまう傾斜度ですから
表面を覆うために施された感がありました、アスファルトだと凝固するまえに流れてしまう
斜度の際にはコンクリート舗装を施すのだと、まえに MTB'erな先輩から教えて頂きました


そうです、そのような斜度を登坂してゆくコトになるのですが MONGOOSE号や FOES号でも
訪れた際の私とはチガウのですよ、だって魁漢塾の塾長さんとか海兵隊の鬼軍曹さんみたいな
MTB'erの先輩方から鍛えられまして、体力と・・主に精神力のパワーアップを果たしたのです
(うっほ・・・・アッー!)

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コンクリート舗装の路面と、それに続く拳大の岩石が混ざり轍も深いガチムチの未舗装路を
登坂してゆけば、まるでパラダイスのような公園に到達です・・I'm a Winner!な気分かな?


蒼く青きヂャケットを、せくしぃに脱いで火照りきった身体を冷やしながら休憩をしますよ


はぢめてディパックを持ってゆきましたけれども、これまでは大きなサドルバッグと併用して
レーパンヂャーヂプギャー!な後ろの 3連ポケットへ収めたり、愛用をしているヒップバッグ
だったりと上半身はフリーダムなスタイルで駆けてきたので、けっこうな不自由を感じました

まあ・・ばななケースをヂャージのポケットに突っ込んで駆けてゆくのもアレな感じですから
ディパックを使ってゆくと思いますが、重い予備チューブや携帯工具類は MTBに任せようと
思ったワケです、この日も出掛けに cannondale製ボトル in サドルバッグを装着したのですよ


サドルバッグを装着せずに "にょき〜ん!" とした佇まいのほうが、確かにカッコいいのですが
結局は舗装路 & 未舗装路に関係なく「装着してよかったな」と思いましたので、好判断でした
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-03-10 23:56 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.2   

2010年 02月 24日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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ハナ歌混じりの気分で駆けてゆけば、この涵養原生林林道で 2つめの大きな分岐があります

今回 1つめの林道公園との分岐の際には、こちらに向かうルートのほうを選びましたけれど
この 2つめの分岐は右のほうへ向かうのを強く推奨します、左の超激登坂ルートを進んでも
同じ場所に辿り着くのですが、斜度が半端ではないのと洗削がひどくてまともに登れません


洗削 : 未舗装路の表面を流水によって削られて路面が V字状になってしまったコトらしいです


このルートを駆けてみられた MTB'erな先輩のヒロ 1さんも下りでは楽しいけれど、こちらの
登坂はしたくないとのご感想でした、だって MTBが未舗装路の真んなかで自立しますもの?

というワケで・・左の廃道を避けて、1つめの林道公園との分岐と同じく右に舵をきりますよ
クルマの轍が写っていますけれども、地元の方がこの先に在る施設を利用するためのモノです

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ちょっとだけ頑張って・・私の脚力ではギアクランクのインナーギアを使う斜度なのですが
そこを抜ければ視界が開けたトコになります、赤いブラザーはらむーさんが MTBシーズン
おわりに駆けられた際には、ココも草木が生い茂りまくった雰囲気なので駆けたくないでs (ry


私も梅雨の季節を迎える頃になって訪れましたけれど、活々とした羽虫系の存在もイヤでした
(黄と黒のツートンカラーな "針持ち" のモノに近くでホバリングをされてガクブルしましたし)

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なんだか・・ちょっとだけ開放感に浸りながら開けたトコを駆けてゆけば、暗い原生林林道に
ふたたび突撃をするコトになります、この画像に写っているような林道を横ぎる倒木の存在が
ここから駆けてゆく未舗装路の路面状態の荒れを暗示しているようにも見えます・・どきどき


MONGOOSE号で訪れた際は、MTBではナイですので著しく激しく乗車率が低下をしましたし
FOES号で訪れた際は、登坂力を吸収される "リアサスペンションの存在" が逆に役立ちました
(だって FOES号は登坂用プロペダル系を搭載していない・・自由奔放なリアユニットだもん)

そのような感じの斜度や路面状況に移ろいゆく、涵養原生林の未舗装路を駆けていくのですよ

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by super-v | 2010-02-24 00:12 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.1   

2010年 02月 22日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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このように木漏れ日のなかを、渓流のせせらぎと鳥のさえずりを聴きながら駆けてゆく道です
ここを VooDoo号で訪れるのは今回が初めてなのですよ、いい機会にめぐまれたのかもです?

まだまだ Webでも目立ってないマイナーな未舗装路が在ります、だから MTBって愉しいです


ただ、私は自走を選択しちゃうとブロックタイヤで舗装路を 50kmほど逝く必要がありまs (ry
(でも XC MTBとして "気合い入れまくりすぎ" ちゃった仕様のウィークポイントも判りました)

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しばらくイイ感じで駆けてゆけば、涵養原生林林道の林道公園に向かう分岐路が在りますよ
(いちお "伏せておく" って観点で実際の案内板のタイトルとちがう画像加工をしてあります)


あたたかくなる季節に訪れた際には、このあたりで野いちごが "たわわ" に実っていました
もちろん天然水エイドさえ利用しない潔癖性の私は、いちども口にしたコトはありません
だってリンクさきの湧き水の際みたく、きっと顕微鏡で見たら雑菌ウヨウヨで不衛生です!
(ああっ!・・・・もうイヤッ!不潔ッ!きちゃないのよおおぉぉぉ!!)


今回は林道公園のほうへ向かわずに、どんどん寂れてゆく未舗装路のほうへ舵をきりました

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木々に囲まれた静かな未舗装路を、しゃりしゃり!がたごと!と VooDoo号で駆けてゆきます
すっごくイイ感じの雰囲気です、やっぱし私には MTBが "最狂で最鋼で最強" なのかもですよ?
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-22 00:00 | エピソード

散策 vol.20:春は名のみの親水公園   

2010年 02月 06日

週末の土曜日、いよいよ週明けの明日からハートキャッチプリキュアが始まr・・ではなくて
ちょうどチビたちの発表会がありましたよ、すっごく中途半端になった時間に帰宅をしました

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キコキコ〜♪ってプチポタリングも出来ない時間でしたからフラフラ〜♪っと近所の散策です

休日になれば、ロードレーサーな皆さんが対岸の舗装路を軽快に駆けてゆく姿をみかけます
私は MTB'erなので、いつものフラットダートや写真のような小道を好んで駆けてゆきますよ

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いつもの "あひルンルン♪" たちも、いつものようにグワグワ♪と日向ぼっこをしてました
大量のカルガモや、私が無知だから名も知らぬ大きいな鳥類も生息しているので賑やかです


もうすこし暖かければ私も腰掛けて日向ぼっこをするのですが、立春なんて名のみの寒風です

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そのような感じで、よく「なにも浮かばない・・」と悩んだ際に訪れるいつもの親水公園
到着をしましたよ、まだ「なにも浮かばない・・」状況に追われる日々のままだったりです


ココはサドルから腰を浮かせるほどでなく、でも座ったままで漕ぐのはキツいなあ・・って
そのような雰囲気の路面があります、もちろん FOES号 "赤いオブヂェ" だと余裕綽々♪な
路面状況なので、リアサスペンションがない VooDoo号らしさを否応なく体感しちゃいます

なので、ちょっと凹凸で凸凹が激しいと "舐める" ように駆ける dw☆Link機構が気になりまs
(うわーなにをするきさまらー)

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by super-v | 2010-02-06 23:56 | エピソード