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赤い Super V Carbon vol.26   

2010年 02月 28日

"赤いオブヂェ" へ Newなサドルバッグを装着しましたよ

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いままでの cannondale純正ボトル in サドルバッグに比べれば、かなりちいさめのモノです
あたらしい scicon製 S-ケース 590のサドルバッグになりました、ちょっとサイバー系かも?


ちょこん!って可愛く佇んでいるのは、キュアパッションたんのトゥインクルマスコットです
まえに EASTON HAVOCシートポストへ換装した際に写っていた、アカルンのパートナーです
(せいいっぱい頑張るわ!・・・・うわーなにをするきさまらー)

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26 x 〜2.125サイズのタイヤチューブとタイヤレバーにヘックスレンチ etcが収まりました
sciconのロゴが入ったラバー系っぽいパーツは、機能などよりもデザイン重視みたいですよ


まぁ・・"赤いオブヂェ" は、ほとんど下界を駆けるコトも無い調度品なので大丈夫でしy(ry
(うわなにをする)

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白き InterMax X-Light号を駆っておられる Zauieさんが、可愛い桃色に彩られた scicon製の
サドルバッグを愛用なさっているのを "視て" いたのもありまして、scicon製をゲットですよ
(プチざんねんながら・・Shopで Zauieさんと "お遭い" して包容をするコトはなかったです)


サドルレールに装着をしているアタッチメントに、サドルバッグの丸い溝を 90°回転させて
ガショ!っという風に装着をします、もちろん "合体!" や "蒸着!" などと叫んでもイイです

"S-Case 590"とロゴが入っている赤いフラップのなかにはレインカバーが内蔵されています
降水確率が "−273.15" %でしか駆けない "赤いオブヂェ" には、きっとコレも無用の機能でs (ry
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-28 23:56 | エピソード

バーエンドバー vol.4   

2010年 02月 26日

さきの週末に "魂のリフレッシュ" も兼ねた、涵養原生林の林道ポタリングを楽しみまして
週の真ん中もっこり!・・ちがう、週の中頃に VooDoo号の軽メンテナンスを施しましたよ


CrMo鋼管フレームに新たなキズを発見して、しょぼーん・・としつつタッチアップをしたり
"SHIMANO" と "ガシュー" で Web検索をすれば、みごとにヒットをするほどメヂャーである
SHIMANO製のブレーキシューなので、キズが入った超絶マッチョ系なリムの研磨もしました


2010はクルマでクラブハウスに出掛けてホールをまわったり、クルマでスキー場に出掛けて
ゲレンデでステキな出会いを期待するといったホビー的な楽しみではなく、自宅から MTBで
未舗装路が待っている林道まで、できうる限りは自走で駆けてゆきたいな・・と思っています

魔女のホウキみたく 4番アイアンに跨がって飛んで行ったり、クロスカントリースキーみたく
スキーを履いてゲレンデまで辿り着くのは無茶ですが、MTBは舗装路も駆けられるからですよ


まるで Super 7や Morganみたく、舗装路を滑るかのように走るロードレーサーを眺めながら
ゴッゴッ・・って、ブロックタイヤの重いタイヤノイズを奏でながら MTBで駆けてゆきました

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ふと気がつけば、ほんのちょっぴり「・・・・」って感じになりつつ無口になっていたりです

ロードレースのタイムトライアル競技で、マイヨアルカンシェルな Fabian Cancellara Proが
ドロップハンドルにヒジを載せて走っていたのを思いだしましたので、さきに装着をしていた
バーエンドバーを上から握りまして、グリップの端に掌を載せてみるとイイ感じだったのです


ち・・ちがうッ!
ただダルいだけでしかない舗装路を巡航するためにバーエンドバーを装着したんぢゃないッ!

XC 世界選手権でトップレベルの MTB'erみたく、バーエンドバーを握りしめてダンシングの
応酬をするために、ライザーバーさえも窓から投げ捨ててフラットバーへ換装をしたのさッ!
(ちなみにダンシングってのは自転車に乗って踊り狂うコトではなくて立ち漕ぎのコトですよ)


そのような想いを胸に抱いて「♪ちがうちがう、そうぢゃな〜い♪」なんてハナ歌を謳いつつ
向かい風のなかを、コソーリとバーエンドバーを握りながら涵養原生林の林道へ向かいました
(うわーなにをするきさまらー)

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未舗装路を駆ける際には感じませんでしたが、舗装路を駆ける際だとバーエンドバーの硬さが
ちょっと気になりましたので、まえに MONGOOSE号をドロップハンドル仕様にしていた頃の
バーテープを巻いてみました、はじめに載せた画像がソレなのですが違和感アリアリなのです

けっこうイイ感じの握りごこちでしたから、やっぱし "黒く太い" 仕様こそが "漢のロマン" と
思いまして「♪黒く塗りつぶせ〜♪」なんて口ずさみつつ "漢のブラック仕様" で塗上げました
(まえに突き出てる黒く太い突起物がマッチョな漢のロマンで堪らないぜ!・・うわなにをすr)


えっ?
なんだかグリップが茶色に見えちゃう!って、ですか?・・・・細けぇコトはいいんだy(ry
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-26 21:24 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.2   

2010年 02月 24日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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ハナ歌混じりの気分で駆けてゆけば、この涵養原生林林道で 2つめの大きな分岐があります

今回 1つめの林道公園との分岐の際には、こちらに向かうルートのほうを選びましたけれど
この 2つめの分岐は右のほうへ向かうのを強く推奨します、左の超激登坂ルートを進んでも
同じ場所に辿り着くのですが、斜度が半端ではないのと洗削がひどくてまともに登れません


洗削 : 未舗装路の表面を流水によって削られて路面が V字状になってしまったコトらしいです


このルートを駆けてみられた MTB'erな先輩のヒロ 1さんも下りでは楽しいけれど、こちらの
登坂はしたくないとのご感想でした、だって MTBが未舗装路の真んなかで自立しますもの?

というワケで・・左の廃道を避けて、1つめの林道公園との分岐と同じく右に舵をきりますよ
クルマの轍が写っていますけれども、地元の方がこの先に在る施設を利用するためのモノです

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ちょっとだけ頑張って・・私の脚力ではギアクランクのインナーギアを使う斜度なのですが
そこを抜ければ視界が開けたトコになります、赤いブラザーはらむーさんが MTBシーズン
おわりに駆けられた際には、ココも草木が生い茂りまくった雰囲気なので駆けたくないでs (ry


私も梅雨の季節を迎える頃になって訪れましたけれど、活々とした羽虫系の存在もイヤでした
(黄と黒のツートンカラーな "針持ち" のモノに近くでホバリングをされてガクブルしましたし)

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なんだか・・ちょっとだけ開放感に浸りながら開けたトコを駆けてゆけば、暗い原生林林道に
ふたたび突撃をするコトになります、この画像に写っているような林道を横ぎる倒木の存在が
ここから駆けてゆく未舗装路の路面状態の荒れを暗示しているようにも見えます・・どきどき


MONGOOSE号で訪れた際は、MTBではナイですので著しく激しく乗車率が低下をしましたし
FOES号で訪れた際は、登坂力を吸収される "リアサスペンションの存在" が逆に役立ちました
(だって FOES号は登坂用プロペダル系を搭載していない・・自由奔放なリアユニットだもん)

そのような感じの斜度や路面状況に移ろいゆく、涵養原生林の未舗装路を駆けていくのですよ

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by super-v | 2010-02-24 00:12 | エピソード

涵養原生林林道の林道ポタリング vol.1   

2010年 02月 22日

この涵養原生林林道は MONGOOSE号や FOES号でも訪れている、私がいちばん大好きな
林道ポタリングのルートですよ、鳥のさえずりや水音を聴きつつ木漏れ日のなかを駆けて
しかもインナーギアを駆使した登坂も楽しめちゃう?・・気軽で楽しい未舗装路なのです

遠いむかし遥か銀河の彼方で・・ちがう、ず〜っとまえに私が暮らしたコトがある町でした
この涵養原生林林道の入り口はヒントさえ聞くなら、ほとんどの方が瞬時に判るメヂャーな
ポイントなのですけれど、とってもデリケートな環境でもありますし・・伏せておきますよ


あ、もちろん "赤いオブヂェ" で駆けたことはナイのですよ・・・・だって未舗装路だもん?
(うわーなにをするきさまらー)

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このように木漏れ日のなかを、渓流のせせらぎと鳥のさえずりを聴きながら駆けてゆく道です
ここを VooDoo号で訪れるのは今回が初めてなのですよ、いい機会にめぐまれたのかもです?

まだまだ Webでも目立ってないマイナーな未舗装路が在ります、だから MTBって愉しいです


ただ、私は自走を選択しちゃうとブロックタイヤで舗装路を 50kmほど逝く必要がありまs (ry
(でも XC MTBとして "気合い入れまくりすぎ" ちゃった仕様のウィークポイントも判りました)

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しばらくイイ感じで駆けてゆけば、涵養原生林林道の林道公園に向かう分岐路が在りますよ
(いちお "伏せておく" って観点で実際の案内板のタイトルとちがう画像加工をしてあります)


あたたかくなる季節に訪れた際には、このあたりで野いちごが "たわわ" に実っていました
もちろん天然水エイドさえ利用しない潔癖性の私は、いちども口にしたコトはありません
だってリンクさきの湧き水の際みたく、きっと顕微鏡で見たら雑菌ウヨウヨで不衛生です!
(ああっ!・・・・もうイヤッ!不潔ッ!きちゃないのよおおぉぉぉ!!)


今回は林道公園のほうへ向かわずに、どんどん寂れてゆく未舗装路のほうへ舵をきりました

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木々に囲まれた静かな未舗装路を、しゃりしゃり!がたごと!と VooDoo号で駆けてゆきます
すっごくイイ感じの雰囲気です、やっぱし私には MTBが "最狂で最鋼で最強" なのかもですよ?
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-22 00:00 | エピソード

寄り道をする vol.9   

2010年 02月 20日

ひさびさに "寄り道をする" シリーズです


街でウインドウショッピング・・ちがう、捨界人として・・変換ミスです、社会人として
日々の業務に勤しみまくりな状態だった際に、ゴルァ!モルァ!プルァ!っと携帯電話が
鳴りまして、それは KLEIN Mパパさんからのお電話でした・・納品の催促かと焦ったでs (ry

ちょうど近くにおりましたので WebDav Serverより Adobe Illustratorアウトライン Dataを
KLEIN Mパパさんのお店へお届けをさせて頂くコトにしました、まあ寄り道とも言いますよ

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KLEIN Mパパさんのお店へは、モノトーンがカッコいい築城 400年のお城を通ってゆきます
ので、おもいっきり夜になっちゃった時間のお城は・・ちょっとイイ感じでした、ガクブル
(緑色の灯火照明が BIOHAZ・・なんとかみたいな?雰囲気の佇まいを想像しちゃtt)


TURNERや INTENSE・old KLEINと、そしてもちろん cannondaleとピュアな MTB'erには
"堪らんだろ?はぁはぁ!" だった KLEIN Mパパさんも、流行の "ロードレーサ ー" なんぞを
ご購入なさいまして、半分少女なのne・・ちがう、ハーフ MTB'erになってしまわれました

しかもリアがカーボンだった SPECIALIZEDの Roadがフルカーボンフレームの Newマシンに
なっているではないですか、数日前にゲットをなさったと嬉しそうに話してくださいましたよ
(あぁ・・どうせなら TURNER製の dw☆Link機構搭載 MTBとかをゲットしてほしかったです)


日常業務でも 80%は完成している案件を「ちがう、これは私の作品ぢゃない」と全廃棄をして
すべて真っ白な状態から作りなおしをしているという、情緒不安定の精神状態だったところに
MTB'erな先輩が購入なさった Newマスィンはロードレーサーだったという衝撃を受けました!


ピンクの乙女「わたし・・堪忍袋の緒が切れました!」
ブルーの乙女「海より広いアタシの心も、ここらが我慢の限界よ!」
(ハトプリ 1話で登場をした 4葉のクローバーは瞳が潤みそうでした・・・・パッションたん)

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なにもかも・・進まない業務も MTBでなくロードレーサーが増殖をする現実も忘れよう!
ピュアな MTB'erとして林道ポタリングへ出発だだだだ!〜♪Are You Gonna Go My Way
(でも "赤いオブヂェ" では出撃をしません・・ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-20 23:00 | エピソード

バーエンドバー vol.3   

2010年 02月 16日

FOES号に装着をしていた 3Dフォージドな鍛造のバーエンドバーを VooDoo号に引継いで
愛用をしていましたけれど、冗談抜きで登坂ばかりが続く照葉樹原生林の林道ポタリング
際に、このバーエンドバーを本気で握りしめれば私のモミジのような可愛い掌は人差し指が
空をきるという、認めたくない事実を如実に突きつけられましたので近頃は外していました


でも、なんだか常に違和感があるというのか・・・・ぱんつのゴムが緩いとでもいいますか
なんとなく「やだこれキモーい!」って感じ?が付きまといましたのでリセットなのですよ


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今ここにwwww最狂のwwwwマウンタインバイクことクロカン仕様の VooDoo様鋼臨!!1!
(うわーなにをするきさまらー・・いちど叫んでみたかった!もちろん反省はしていない!!)


↑ TOPの画像にある "赤いオブヂェ" みたく "にょきにょき触覚" が、また先端に生えましたよ?

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こんどこそ Traditionalで Legendaryな・・ロングサイズ・バーエンドバーを選択しましたよ
まるで「握りごこちよし!おまえによし!俺によし!うん、よしッ!」って歌いたくなります
(Sir!Yes Sir!!)


そうだなあ、例えればドロップハンドルでブラケットポヂションが採れるようになった感じ?
ちょっとキツい登坂路を駆けてみましたが、私はバーエンドバー装着のほうがイイ感じでした


そういへば "・・・・なんだぜ?" で換装をしたエルゴノミック・グリップは組みませんでした

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だって、これは VooDoo号らしい変態っぽさやヤング仕様の領域を外れている雰囲気ですもの
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-16 22:00 | エピソード

ボトル & ボトルケージ vol.14   

2010年 02月 14日

我々人類の身体は 60〜70%ほどが水分らしいです
古の旧世紀には激しい運動の際にも "気合!" で乗りきる雰囲気でしたが
現在は適宜の水分補給が大切なコトは、皆さんもよく御存知かと思います


トップチューブ・ダウンチューブ・シートチューブに囲まれている部分を、フレームの
前三角といいますが、ダブルサスペンション系の MTBはソコにボトルケージ 2コを配置
するコトは無理なモノが多くて、さらに私の FOES号は 1コでさえも積載が不可能でした
(フレームサイズが大きいのはヘッドチューブが加わって前四角と揶揄されまs・・うぐぅ)

いつも激しく超未舗装路を駆けている "Red Super V" はボトルケージの 2コ装着が可能ですし
(うわーなにをするきさまらー・・・・はいはい "オブヂェオブヂェ")


てなワケで FOES号にもボトルケージを 2コ装着したくて血の滲むような努力をかさねました

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そのように、もう・・私には "トラウマみたい" になっているボトルケージの装着なのですが
フツーに 2コ搭載をするコトが可能な VooDoo号になってからは心のキズも癒えつつあります

さらに、なんだか心の余裕も生まれつつありましてレーシー感のみを求めているワケでなく
上記の画像に載せた TOPEAK製の モジュラーケージ EX2を引っ張りだしてきて使っています


ダウンチューブのココへと装着をしたボトルケージには "抜きやすく挿しやすい"ってコト
第一条件としての性能を求めて Le Tour De France 7連勝のボトルケージを使っていますが
林道ポタリングだけではなく、普段使いにとっても便利なTOPEAK製のモノへ換装しました

サイクル・ウォータボトルに限った保持力や抜き挿しの性能は TREK製 BAT Cageが最強かも

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フツーのサイクル・ウォータボトルな 24ozサイズだと、このような感じで収まりますよ

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ちょっと大きめなクマー!印の・・ちがう、ポラー製の保冷ボトル 24ozはこんな感じです
ちょうどサイクル・ウォータボトルのショルダーにある凹み部分を巧みに押さえる感じかな

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そして、はじめの画像にある TOPEAK製のボトルケージ底部の黄色いダイヤルを回すコトで
収めるボトルのサイズ調整ができるので、画像のようにペットボトルなども積載しちゃえます

いままで出先で飲み物を購入した際には、予め用意をしておいたウォータボトルに詰め替えて
から頂いていましたけれども、コーヒーやフルーツ系などは残り香がキツいものがありました


でも、この TOPEAK製の モジュラーケージ EX2は "そのまま挿せる" のでイイ感じなのですよ
(炭酸系はヤメとくほうがイイです・・表彰台でシャンパンシャワー!な気分を味わえちゃう)


あ、購入する際には "無印" や "EX" ではなくて "EX2" にしましょう・・色々と別モノなのです
(PS : Icofitさんよりコメントを頂きました・・旧 EXが消え EX2が新 EXの名称になっています)

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by super-v | 2010-02-14 22:48 | エピソード

赤い Super V Carbon vol.25   

2010年 02月 12日

"赤いブログ" では、あまり載せませんけど・・いちおう私も cannondalistaのつもりですよ?

・cannondale Delta V
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・cannondale Super V Carbon
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・cannondale Jekyll
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・cannondale Prophet
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私の Macintosh HDに在る cannondaleフォルダに "いつのまにか" 入っていた画像たちです
いったい、どこの WebSiteにて「保存しますた!」画像なのかは・・全く覚えていませんよ
(うわーなにをするきさまらー)

でも、私よりも遥かに年上の MTB'erな先輩方が駆られる MTBたちだったような気がします!
(グーで殴るのはヤメてくださi)


とくに Super V Carbonは上記に載せたスピードイエローのほかにも数機の黄色があったり
しますし、あの "セルフディスカバリー in 王滝" での絶景に映える銀色の機体もありました

個々に、その時代の cannondale MTBの主力だったダブルサスペンション MTBたちの勇姿が
cannondalistaである私の澄みきった瞳には、惚れ惚れするほど格好よくて魅力的に映ります

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画像は、ふと気がつけば "赤いオブヂェ" なーんて感じの不名誉な銘で呼ばれ始めていまして
その愛称が定着しつつある、私の未舗装路戦闘マシーンな cannondale Super V Carbonです
(うわなにをするきさまら)


このごろは「dw☆Linkはぁはぁ」とか「29'er MTBはぁはぁ」なんて風に喘いでいますけど
巷で言うところのカミングアウトをしちゃえば、やっぱし cannondale MTBが気になります

2010 cannondale MTBモデルでは、それまでの Rize系 Newフレームデザインでデビューを
した RZ One Twentyシリーズが、伝統のオールシチュエーションなモデルになるのかなあ?

上記画像の MTBたちに比べれば "濃さ" は薄まったみたいですが cannondale Rizeシリーズは
とっても評判がイイですし、くどいようですが "cannondelistaとして" 気になるモデルですよ


ただ RZ Oneってネーミングなので XTグレード系のパーツで纏めて組み上げたりしちゃえば
もう RZ & XTで "音叉マーク" 系になりすぎ・・なんて思う、もとモーターサイクリスタです
(ギャグをギャグとして理解してくださいね)

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by super-v | 2010-02-12 00:00 | エピソード

星降る高原の MTBキャンプイベント vol.10   

2010年 02月 08日

おろ?
なんだか、南の島に棲む MTB'erたちへの Web Siteが OPENしていましたよ?

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Web Link:CSCS-R MTB 2h 耐久走行会 in 清和高原


2010も VooDoo号と "交響詩篇エウレカセブン" みたいなモノを持ち込もうと思っています
2010 春の CSCS-R MTB 2h耐久で MTB'erの皆さんとお会いできるのを楽しみにしています
(09 秋には「うわなにをするー」と叫んでくださる "赤い Blogファン" な MTB'erさんの姿g)

Next > 星降る高原の MTBキャンプイベント vol.11
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by super-v | 2010-02-08 22:45 | エピソード

散策 vol.20:春は名のみの親水公園   

2010年 02月 06日

週末の土曜日、いよいよ週明けの明日からハートキャッチプリキュアが始まr・・ではなくて
ちょうどチビたちの発表会がありましたよ、すっごく中途半端になった時間に帰宅をしました

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キコキコ〜♪ってプチポタリングも出来ない時間でしたからフラフラ〜♪っと近所の散策です

休日になれば、ロードレーサーな皆さんが対岸の舗装路を軽快に駆けてゆく姿をみかけます
私は MTB'erなので、いつものフラットダートや写真のような小道を好んで駆けてゆきますよ

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いつもの "あひルンルン♪" たちも、いつものようにグワグワ♪と日向ぼっこをしてました
大量のカルガモや、私が無知だから名も知らぬ大きいな鳥類も生息しているので賑やかです


もうすこし暖かければ私も腰掛けて日向ぼっこをするのですが、立春なんて名のみの寒風です

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そのような感じで、よく「なにも浮かばない・・」と悩んだ際に訪れるいつもの親水公園
到着をしましたよ、まだ「なにも浮かばない・・」状況に追われる日々のままだったりです


ココはサドルから腰を浮かせるほどでなく、でも座ったままで漕ぐのはキツいなあ・・って
そのような雰囲気の路面があります、もちろん FOES号 "赤いオブヂェ" だと余裕綽々♪な
路面状況なので、リアサスペンションがない VooDoo号らしさを否応なく体感しちゃいます

なので、ちょっと凹凸で凸凹が激しいと "舐める" ように駆ける dw☆Link機構が気になりまs
(うわーなにをするきさまらー)

Next > 散策 vol.21:寒の戻りの親水公園
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by super-v | 2010-02-06 23:56 | エピソード